GP北九州に参加しましたよ。2007年11月10日 GP・各種選手権
GP北九州一日目。フォーマットはローウィン環境のシールド戦。
■シールドデッキ
【Main Deck】
1 Silvergill Adept/銀エラの達人
1 Silvergill Douser/銀エラの消し去り
1 Amoeboid Changeling/アメーバの変わり身
1 Skeletal Changeling/骸骨の変わり身
1 Kithkin Harbinger/キスキンの先触れ
2 Kithkin Healer/キスキンの癒し手
1 Kinsbaile Balloonist/キンズベイルの風船使い
1 Galepowder Mage/突風粉の魔道士
1 Turtleshell Changeling/亀の甲の変わり身
1 Moonglove Winnower/ツキノテブクロの選別者
1 Marsh Flitter/湿地の飛び回り
1 Sentinels of Glen Elendra/エレンドラ谷の衛兵
1 Mulldrifter/熟考漂い
1 Cloudgoat Ranger/雲山羊のレインジャー
1 AEthersnipe/霊気撃ち
1 Triclopean Sight/三つ目巨人の視線
1 Peppersmoke/コショウ煙
1 Oblivion Ring/忘却の輪
1 Profane Command/不敬の命令
1 Weed Strangle/雑草の絡めとり
1 Wanderer’s Twig/放浪者の小枝
1 Springleaf Drum/バネ葉の太鼓
1 Vivid Meadow/鮮烈な草地
6 Plains/平地
6 Swamp/沼
5 Island/島
■Round 1:* Awarded Bye *
■Round 2:* Awarded Bye *
■Round 3:* Awarded Bye *
Bye明け初戦の対戦相手がCoimbraで、無駄にフィーチャーされる。
■Round 4:Andre Coimbra(緑白)
http://www.wizards.com/default.asp?x=mtgevent/gpkit07/jblog1#5
カバレッジには書かれてなかったけど、《霊気撃ち》を7マナでプレイしてマナバーンした羞恥な事実を懺悔の意味でも記しておく。あと、コインブラの展開が強過ぎて話にならんのじゃ。
→××
■Round 5:Nots君(緑黒赤)
一本目、《キスキンの先触れ》で《突風粉の魔道士》を積み込んで、これが毎ターン《熟考漂い》をちらつかせる2ドローエンジンを完成させて物量勝ち。二本目、《傲慢な完全者》を《雑草の絡めとり》するも《嘆きウェルク》で手札を削ぎ落とされる。その後《霊気撃ち》と《湿地の飛び回り》でゴリ押しし、最後は《不敬の命令》の6点ドレイン+6体畏怖で押し切る。
→○○
再度、フィーチャー席に呼ばれるも、何故かライターが来ない。また、ギャラリーも隣のモリカツ卓に集まって放置された感が満載。取り敢えず、あまり人目に晒された気にならないのがせめてもの救い。
■Round 6:ヤソさん(青白黒)
一本目、《キンズベイルの勇士、ブリジッド》に鉄壁の守りを固められ、《秘密を溺れさせる者》らマーフォークの群れにゴリゴリとライブラリーを削り切られて敗北。二本目、サイドインした《砕けた野望》が激突に勝利し、偶然3枚の白マナソースを墓地に落とす。するとそのまま対戦相手の土地がストップし、《熟考漂い》と《霊気撃ち》で押し切って勝ち。三本目、一体目の《チドリの騎士》は《忘却の輪》で封じるも、二体目と後続の《叫び大口》を止められずに敗北。
→×○×
■Round 7:(緑青黒)
一本目、膠着状態から《原初の命令》経由で《活力》を展開されて、そのまま《活力》への回答なく敗北。二本目、再度《活力》を展開されるも、《突風粉の魔道士》が《活力》の上からダメージを捻じ込んで殴り勝つ。三本目、《銀エラの消し去り》と《キスキンの癒し手》で序盤を耐えて、三度《活力》との睨みあいになるも《エレンドラ谷の衛兵》《湿地の飛び回り》がダメージを通す。最後はタップアウトした返しに《不敬の命令》の4点ドレイン+4体畏怖。
→×○○
次勝てば2敗ラインからの二日目進出・・・ってところで、本日三人目のPOYレース参加者が対戦相手。
■Round 8:栗原さん(青黒)
一本目、《キスキンの癒し手》で耐えるも後続が土地しかなく、常に後手後手に回って展開負け。二本目、白マナの供給に遅れて場の形成で遅れを取る間に、《巣穴のこそ泥》二体に大きくアドバンテージを稼がれて敗北。
→××
この環境のリミテッドがまだ3回目な素人に、これだけ一線級のプロプレイヤーをぶつけたらいかんよね。俺が可哀想だ。
■シールドデッキ
【Main Deck】
1 Silvergill Adept/銀エラの達人
1 Silvergill Douser/銀エラの消し去り
1 Amoeboid Changeling/アメーバの変わり身
1 Skeletal Changeling/骸骨の変わり身
1 Kithkin Harbinger/キスキンの先触れ
2 Kithkin Healer/キスキンの癒し手
1 Kinsbaile Balloonist/キンズベイルの風船使い
1 Galepowder Mage/突風粉の魔道士
1 Turtleshell Changeling/亀の甲の変わり身
1 Moonglove Winnower/ツキノテブクロの選別者
1 Marsh Flitter/湿地の飛び回り
1 Sentinels of Glen Elendra/エレンドラ谷の衛兵
1 Mulldrifter/熟考漂い
1 Cloudgoat Ranger/雲山羊のレインジャー
1 AEthersnipe/霊気撃ち
1 Triclopean Sight/三つ目巨人の視線
1 Peppersmoke/コショウ煙
1 Oblivion Ring/忘却の輪
1 Profane Command/不敬の命令
1 Weed Strangle/雑草の絡めとり
1 Wanderer’s Twig/放浪者の小枝
1 Springleaf Drum/バネ葉の太鼓
1 Vivid Meadow/鮮烈な草地
6 Plains/平地
6 Swamp/沼
5 Island/島
■Round 1:* Awarded Bye *
■Round 2:* Awarded Bye *
■Round 3:* Awarded Bye *
Bye明け初戦の対戦相手がCoimbraで、無駄にフィーチャーされる。
■Round 4:Andre Coimbra(緑白)
http://www.wizards.com/default.asp?x=mtgevent/gpkit07/jblog1#5
カバレッジには書かれてなかったけど、《霊気撃ち》を7マナでプレイしてマナバーンした羞恥な事実を懺悔の意味でも記しておく。あと、コインブラの展開が強過ぎて話にならんのじゃ。
→××
■Round 5:Nots君(緑黒赤)
一本目、《キスキンの先触れ》で《突風粉の魔道士》を積み込んで、これが毎ターン《熟考漂い》をちらつかせる2ドローエンジンを完成させて物量勝ち。二本目、《傲慢な完全者》を《雑草の絡めとり》するも《嘆きウェルク》で手札を削ぎ落とされる。その後《霊気撃ち》と《湿地の飛び回り》でゴリ押しし、最後は《不敬の命令》の6点ドレイン+6体畏怖で押し切る。
→○○
再度、フィーチャー席に呼ばれるも、何故かライターが来ない。また、ギャラリーも隣のモリカツ卓に集まって放置された感が満載。取り敢えず、あまり人目に晒された気にならないのがせめてもの救い。
■Round 6:ヤソさん(青白黒)
一本目、《キンズベイルの勇士、ブリジッド》に鉄壁の守りを固められ、《秘密を溺れさせる者》らマーフォークの群れにゴリゴリとライブラリーを削り切られて敗北。二本目、サイドインした《砕けた野望》が激突に勝利し、偶然3枚の白マナソースを墓地に落とす。するとそのまま対戦相手の土地がストップし、《熟考漂い》と《霊気撃ち》で押し切って勝ち。三本目、一体目の《チドリの騎士》は《忘却の輪》で封じるも、二体目と後続の《叫び大口》を止められずに敗北。
→×○×
■Round 7:(緑青黒)
一本目、膠着状態から《原初の命令》経由で《活力》を展開されて、そのまま《活力》への回答なく敗北。二本目、再度《活力》を展開されるも、《突風粉の魔道士》が《活力》の上からダメージを捻じ込んで殴り勝つ。三本目、《銀エラの消し去り》と《キスキンの癒し手》で序盤を耐えて、三度《活力》との睨みあいになるも《エレンドラ谷の衛兵》《湿地の飛び回り》がダメージを通す。最後はタップアウトした返しに《不敬の命令》の4点ドレイン+4体畏怖。
→×○○
次勝てば2敗ラインからの二日目進出・・・ってところで、本日三人目のPOYレース参加者が対戦相手。
■Round 8:栗原さん(青黒)
一本目、《キスキンの癒し手》で耐えるも後続が土地しかなく、常に後手後手に回って展開負け。二本目、白マナの供給に遅れて場の形成で遅れを取る間に、《巣穴のこそ泥》二体に大きくアドバンテージを稼がれて敗北。
→××
この環境のリミテッドがまだ3回目な素人に、これだけ一線級のプロプレイヤーをぶつけたらいかんよね。俺が可哀想だ。

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